更新日:2026.03.17

晴雨兼用傘おすすめ|完全遮光100%・軽量・耐風で通勤旅行も快適

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「毎日使うものだから、もっと軽くて、しっかり守ってくれるものがいい。」

そんな皆さんの声から、New Tripの傘は生まれました。

普段スーツケースを作っていますが、

実は「丈夫で軽いものを作る」という技術は、傘作りにも共通しています。

 

2026年も、厳しい暑さや急な雨が予想されます。

本記事では、日差しをしっかり遮って涼しさを保つ「7105」と、

一本持っておけば安心な晴雨兼用の「7101」をご紹介します。

あなたにぴったりの「旅の相棒」を、一緒に見つけていきましょう。

目次

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一、失敗しない傘選び、チェックしたい3つのポイント

傘を選ぶとき、デザインだけで決めてしまっていませんか?

長く愛用できる一本に出会うために、まずはこの3つのポイントをチェックしてみてください。

・涼しさが違う:「影」をしっかり作る遮光性能

最近の夏は、単に日差しを避けるだけでなく「熱を遮る」ことが重要です。

New Tripの傘は、内側に特殊なブラックコーティングを施しています。

これにより、地面からの照り返しを吸収し、顔周りの温度上昇を抑えます。

差した瞬間に、フワッと温度が下がるような感覚。これが「本当に涼しい日傘」の証です。

・風に負けない:しなやかに受け流す骨組み

「軽い傘はすぐ壊れる」と思われがちですが、大切なのは「硬さ」よりも「しなやかさ」です。

私たちの傘は、航空機にも使われる軽量アルミ合金や、

釣り竿にも使われる柔軟なグラスファイバーを組み合わせています。

強風で万が一ひっくり返っても、ワンタッチで元通り。

そんな、折れにくく頼もしい構造にこだわりました。

・持ち運びが楽:バッグに忍ばせやすいサイズ感

旅行や通勤では、1グラムの差が疲れに直結します。

500mlのペットボトルよりも軽く、バッグの隙間にスッと収まるコンパクトさを追求しました。

出し入れがスムーズな防水ケース付きなら、濡れた後の収納もストレスフリーです。

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二、日差しの強い日に:MONOMI 7105--遮光特化モデル

とにかく「暑さから解放されたい!」という方へ。

MONOMI 7105は、日差しを遮る性能をトコトン高めた、日傘のスペシャリストです。

・圧倒的な「涼しさ」へのこだわり

MONOMI 7105の最大の特徴は、その高い遮熱効果にあります。検証では、直射日光下で傘の表面が48℃まで上がっても、傘の下(頭頂部)は約30℃程度に保たれるという、マイナス18℃もの温度差を記録しました。まさに「自分だけの持ち運べる日陰」です。

・光を通さない、厚みのある安心感

このモデルは、光カットとUVカットを100%するために高密度な生地を採用しています。

そのため、一般的な晴雨兼用傘に比べると、日差しを跳ね返す力が段違いです。 

※注意点として、このモデルは「遮光性能」を最優先したデリケートな設計になっています。

小雨程度なら問題ありませんが、強い雨の日に使うよりも、「日差しの強い日のための特別な一本」として大切にお使いいただくのが、長く愛用いただく秘訣です。

・ワンタッチでスマートに

日傘特化モデルでありながら、ボタン一つで開閉できる自動システムを搭載。

車への乗り降りや、建物に入る瞬間も、手元を濡らさずスマートに動作を完結できます。

Cooling & 100% Blackout
NewTrip 7105

NewTrip 7105【完全遮光100%・日傘スペシャリスト】

最大マイナス18℃の遮熱効果で、真夏の街歩きを快適に。光を一切通さない100%完全遮光生地を採用し、自分だけの「涼しい日陰」を持ち運べます。コンパクトながら自動開閉も備えた、夏休みの旅行に欠かせない一本です。

  • 完全遮光100%・UVカット率100%で肌を徹底ガード
  • 圧倒的な遮熱性で体感温度を劇的に下げる
  • バッグに収まるコンパクト設計 + 便利な自動開閉
7105の詳細を見る
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三、一本で安心:New Trip 7101--晴雨兼用モデル

「朝は晴れているけれど、午後は雨予報」「旅行の荷物をできるだけ減らしたい」——そんなシーンで一番に手に取ってほしいのが、New Trip 7101です。

この傘が「万能」と呼ばれる理由を、その確かな仕様から紐解いていきます。

・どんな天候も「これ一本」で解決する頼もしさ

7101は、日傘としての心地よさと、雨傘としてのタフさを理想的なバランスで詰め込んだモデルです。

最高クラスの密度を誇る「310T高密度生地」を採用することで、99%もの紫外線をしっかりカット。使用後に数回振るだけで水気が切れるので、すぐにカバンにしまえるのも、忙しい通勤や旅行中には嬉しいポイントです。

・風の日も安心、しなやかで「強い」骨組み

「軽い傘は風に弱くて不安」というイメージを、7101は変えてくれます。

実は、傘の骨の厚みを一般的なものより50%もアップさせた「0.6mmの肉厚設計」にこだわりました。さらに、風速13m/s(風力6級)の強風にも耐えるタフさを実現しています。突然のビル風やゲリラ豪雨に見舞われても、慌てずに対処できる安心感があります。

・手に馴染む「持ちやすさ」へのひと工夫

毎日持ち歩くものだからこそ、握り心地にもこだわりました。

「傘を差していると手が疲れる」という悩みに応え、ハンドルを少し長めの9cmに設計。手のひら全体でしっかり支えられるので、長時間差していても疲れにくく、安定感が抜群です。

Heavy Duty & All Weather
NewTrip 7101

NewTrip 7101【高耐久・晴雨兼用オールインワン】

強風やゲリラ豪雨にも動じない、0.6mm肉厚のアルミニウム合金骨を採用。310T高密度生地による最高水準の撥水力とUV99%カットを両立しました。人間工学に基づいたロングハンドルで、長時間の移動も疲れにくい万能な相棒です。

  • 風速13m/sに耐える頑丈な8本骨構造
  • 310T高密度生地 + C6撥水加工で水切れ抜群
  • 握りやすい9cmロングハンドルで安定感アップ
7101の詳細を見る
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四、どっちが自分に合う? 7105と7101の比較表

ご自身のライフスタイルにはどちらがぴったりか、特徴を整理しました。

チェック項目 7105(日傘特化) 7101(晴雨兼用)
主な用途 強力な日差し・熱中症対策 日差し + 雨天時の備え
遮光率・UVカット 100%(完全遮光) 99.9%以上(高遮光)
雨天での使用 小雨程度(日傘専用を推奨) しっかり対応(高撥水)
おすすめの人 「とにかく涼しさ」を求める方 一本で全て済ませたい方
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まとめ:New Tripと一緒に、もっと自由な移動を

2026年の夏も、きっと日差しが強く、天候も変わりやすい日が続くでしょう。

でも、自分にぴったりの一本がバッグに入っていれば、外に出るのが少しだけ楽しみになるはずです。

  • 「とにかく涼しさと遮光」を優先するなら、日傘特化の7105。
  • 「雨も日差しも、これ一本で安心」したいなら、万能な7101。

お気に入りの傘をスーツケースのサイドポケットに忍ばせて、次はどこへ出かけましょうか?

New Tripは、あなたの自由な移動をいつも応援しています。